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自分としてはかなり参考になった否定的な意見が多くありますが(同一人物か?)
私はかなり参考になりました。
やはり個人で美しいコードを書くより
全ての人がわかるよう可読性が高く保守性が高いプログラムが重要だと思います。
この本のはじめの方はかなり当たり前のことが書いてありますが
私はそのはじめの部分がかなり参考になりました。
昔プログラマー時代に同期の人が公共システムに配属になったとき
「規則が多くて大変だよ。カラム位置まで指定されてるんだ。」
なんて愚痴をこぼしてましたが、数年後に
「今はどのプログラムを見ても自分が作ったかのように理解できるんだよね」
と言っていたことを思い出しました。
書式や命名規約を徹底する。
やはりプログラミングのセオリーとはこういうことだと思います。
プログラマーだけでなくプロジェクトをまとめるリーダーにも読んで欲しい1冊です。
1人でもルールを守らない人がいると保守性は低下します。(信用できないという心理的な側面も含め)
ルールを守らせるのはリーダーの役割です。
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④貌韻鍵Δ景?鬚靴討い泙擦鵑?!。 >>