2026.06
2026.05 << 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 >> 2026.07
2026.05 << 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 >> 2026.07
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
生物の難しい学校を受ける人に。問題数が多く、簡単な問題から難しい問題まで揃っています。
問題配置が、例題→標準的な難易度の過去問→応用レベルの過去問となっているので、受験する学校の過去問を見て、削ってもいいところは削ってしまうのもいいと思います。難しい問題も割と多いので。
過去問中心なところが信頼できます。解説もまあまあ詳しいです。
わからないところは別の参考書で調べればいいと思います。
解説が著しく不足しているということは、少なくともありません。
問題数が多めなので、これ1冊を仕上げてしまえば合格点は取れると思います。
看護専門学校を受ける人だけではなく、看護大や大学の看護学科を受ける人にも
十分通用するレベルの問題集だと思います。
ただ、苦手な人はいきなりこれではきついと思います。
もっと簡単な本をやって、知識をある程度身につけてからのほうがいいでしょう。生物を得点源にしたい人はやって損はありません。
PR
(10/10)
(11/06)
(11/20)
(11/21)
(11/26)